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自転車保険 契約書到着

自転車保険というか傷害保険の契約書到着
対人対物 1億円
自分入院 2000円/日
自分通院 1000円/日
携行品保証 30万円
以上を1年間で1万480円なり

できればお世話になりたくないけど、30万ならもうちょっと高級な自転車にのっても大丈夫かな?(笑)

本日のメタボ記録

本日の走行距離 雨のため 0
体重 72.3kg
体脂肪率 24.8%
筋肉率 30.6%
BMI 24.8
オムロンの体組成計の判定はかくれ肥満

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自転車保険

[自転車保険] ブログ村キーワード
自転車で走っていて気になったのが、自分が加害者となる事故を起こした場合の補償をどうしたものか?
クルマにはねらねたんなら、クルマの方から支払われるだろう。いや、そうであって欲しい。支払能力がなくて保険に入ってないクルマに轢かれたりしたらだいぶ泣ける。

それはともかく、通勤の関係上、歩道の上を走ることもあるし、進路変更時には、他の自転車ときわどいところを交錯することもある。
特に最近は歩いている、あるいは自転車でのんびり走っているお年寄りが多いし、お年寄りは転んだだけで結構大怪我したりする。恥ずかしながら私も氷の上で転倒したときに骨折したことがある。

というわけで、保険を探してみたのだが、いわゆる自転車保険というものはほとんど絶滅危惧種となっている。
自転車だけで保険を成立させている保険会社は、現状1社くらいしかない。
通常は、怪我の保証をする保険で自転車もカバーしますとか、自動車保険に自転車特約があるとか、他の保険の付属品として存在するみたいだ。

保険のセールスレディにいろいろ相談したところ、三井住友海上の傷害保険GKを進められた。これの本来のメインは自分が怪我したとき入院・通院の保障が出ることなのだが、他人に怪我、死亡、物損の被害を与えた場合最大1億円の保証がついている。ついでに自分の持ち物が破損、盗難等に会った場合の保証もセットできる。

これで自転車で事故って自分の自転車が壊れても、まぁ安心。相手に怪我させたらお金で保証できるという気は無いがとりあえず治療費その他の捻出は基本なので、これに加入してみた。

私の場合、保険料は年額で10480円だった。
気になる相手の保証は1億円、自分入院2000円/日、通院1000円/日、物品保証つき。

転ばぬ先の杖というところですねぇ。<

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アンクリング

じてんしゃ日記を読んでいて、高千穂遙氏が一本木蛮さんにペダルを踏むときに踵が下がっている。それはアンクリングといって悪いペダリングだと指導しているところがありましてね。

ふと、自分が走っている時に普通に踵が下がっているというか、上死点では踵が下がり下死点では踵が上がる傾向にあることに気がつきました。これってアンクリングだよなぁ。だめ?
で、ネットでいろいろ調べていくと、アンクリングはダメ!と説明しているところもあれば、長距離走るときの必須テクニックだといってるところもあって、現在混乱中です。

とりあえず、アンクリングしないで、踏んでみるというのをここ3日ほど練習しながら通勤してますが、現状では違和感ありますねぇ。

ま、あれこれ試してみるのも楽しいことなので当分アンクリングに封印の呪文をかけつつ様子を見てみようと思います。

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TREKの自転車

アームストロングのDVD見てたら、この自転車確か高千穂遙が買ったんだよなぁ~と気がついた。
そうよ、これ売ってるとしたら、どんなの売ってるの?とネットで検索してみたら一発でTREKのページを発見。
面白いことに、フレームのカラーリングからアウターチューブの色から何から、パーツを選んで完成予想図を変化させていくというサービスがあった。いやぁ、こういうのは自動車の見積もりくらいかと思っていたが、おみそれしました。

しかし、パーツを選びながら自転車の映像が変わっていくのを見てると欲しくなってくるから不思議だ。
とはいえ、価格が価格なので、ちょっとというかとんと手がでないが。

TREK のページはこちら興味がある人はやってみてください。

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スリップストリーム

実は私は自転車のレースなどと言うものは、日本の競輪とかこれに基づくオリンピックのトラックレースくらいしか見たことなかったのだが、今回はじめてロードレースを見て…




やはり、自転車の最大の抵抗は空気なんだなぁ~と、痛感した次第。
ロードバイクの科学でも、自転車が走行する際の抵抗の大半は空気抵抗であると分析されていたし、これに対抗するために複数の人数が列車を構成する、と書かれている。
モータースポーツで言うところのスリップストリームだな。なぜか自転車ではそうはいわないみたいだが。

今回DVDを見ていると、ツール・ド・フランスは列車の集合が走っているか、見た目にも列車となって走っているかという状況が多い。特にサポートのメンバーがエースを引っ張ってゴール直前まで風よけになったり、ライバルの後ろを猛追した後で抜きにかかったりと、明らかに空気との戦いが大きなパーセンテージを占めているのがわかる。

しかし、よくあんなに前のバイクに寄れるなぁ。普通の人間の私には真似できません。というか、前を走る人が知っている人ならともかく知らない人のスリップストリームになんか、恐ろしくてようついて行きません。

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プロフィール

EnterpriseE

Author:EnterpriseE
最近メタボ体系になってきて困っている中年男性。
唐突に自転車にはまり、勢い余ってブログまで作ってしまった。
クロスバイク Raleigh Radford-Ltd を買って、天気のいい日に通勤中。

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